山形辛みそラーメン のじ屋

納豆ラーメン

山形名物納豆ラーメン

山形名物冷やしラーメン

山形名物冷やしラーメン

バンコクに麺処山形県からやって来た「辛みそラーメのじ屋」。
「のじ屋」の場所はトンロー日本村1階の奥。
山形県出身のラーメン職人が、本場の辛みそラーメンを作ります。

辛みそラーメンは、山形のご当地ラーメン。
山形県飛鳥(日本海)で採れた、アゴ(飛魚)の出汁が入った、特製のWスープ。
秘伝の辛味噌をとき入れたスープは旨味タップリ、濃厚でありながらさっぱりしていて女性にも男性にも評判です。

地元山形で1番人気のメニューは、イカのゲソが乗ったゲソ天辛みそラーメン。
ゲソ天は辛みそラーメンに欠かせないトッピングなのです。

日系製麺所特注の中太の縮れ麺にもこだわりを感じます。
麺の美味さを味わいたい方には、「もり中華」と「つけ麺」のつけ麺メニューもお勧めです。

豚骨こってりラーメンに飽きた方、「山形辛みそラーメン」是非お試しください。

フジヤマ55 ラーメン・つけ麺 名古屋発

名古屋の人気ラーメン店 フジヤマ55の支店がバンコクにオープンしました。
お店の場所はスクンビット通りソイ39。39 COMPLEXの1F、鶏料理屋伊勢の隣(伊勢の鶏ベースのサッパリラーメンも美味しいと評判。)
BTSスカイトレイン プロンポン駅徒歩5分
ソイ39には人気店「ばんから」もあり、ここ周辺はトンローに次いでラーメン激戦区の様相。

つけ麺を売りにしているだけに、つけ麺はまずます。麺は日系の製麺所から取り寄せている。
豚骨ラーメンはもうちょっと頑張って欲しい感じ。

各テーブルにIHクッキングヒーターが設置されていますが、これはつけ麺を食べた後に、スープにご飯を入れて雑炊にして食べる為。
名古屋風?つけ麺の食べ方です。

場所:スクンビット通り ソイ39 39COMPLEX 内1F
定休日:月曜
電話:081-629-3799

【メニュー例】
濃厚つけ麺 195バーツ
あっさり魚介つけ麺 195バーツ
55つけ麺 220バーツ
55ラーメン 210バーツ
豚骨ラーメン 190バーツ

#
#
#

秀家

秀屋 とんこつらーめん秀家

トンロー57の奥まで歩いて行った先に店を構えています。場所はかなりわかりずらいが、「味で勝負する」という意気込みだろうか。毎日スープが無くなったら店じまいという、横浜家系こだわりの店。店には常時日本人従業員がいるので、麺の茹で方や、スープの熱さ等は、質が高い。
横浜家系とは、濃度の高い、豚骨+鶏油+醤油 をスープ 麺は中太麺のラーメン。ホウレンソウと海苔のトッピングも特徴の一つ。

実際に食した感想

メニューはとんこつラーメンのみ(現在はつけ麺をやっているが、今後どうなるかわならない。2012年7月)、麺の量で金額が変わり、また麺の固さ、味の濃さ、油の量を3段回にて調整可能。味はかなり濃いが、なぜか後引く味。実際にリピーターが多い。店内はこざっぱりで小綺麗にしているが、他店とは大きく違う。ラーメン屋の根本的な考えが違うのだろう。

めん徳二代目つじ田

つじ田 2代目らーめんつけ麺が有名
魚介と豚骨のダブルスープを使ったつけ麺。とても濃厚なつけ汁で、太い麺にも良くからむ。濃厚だが、甘さ・辛さ・酸味のバランスが取れている。半分食べた後には、からあげと一緒にあげた唐辛子をつけ汁に入れると程良いアクセントになる。
Ramen Champions, Soi Thong Lo 10, Soi 55,トンローソイ10のARENA10内。
つけ麺:230B
らーめん:200B
2代目らーめん:250B

実際に食した感想
2代目ラーメンをオーダー、濃厚なとんこつに魚介そして魚粉が効いて絶妙な味。美味で癖になる。濃厚であるが意外にスープまで飲み干せてしまうだろう。スモールサイズもあり、女性客にもお手ごろだ。店内はラーメンチャンピオン内で、ガラス張りでこじんまり。昼過ぎ入店だったので、キッチンのタイ人スタッフが厨房を清掃していた。見えないようで見えてしまうのがキッチン。心意気を感じた。

http://www.nidaime-tsujita.co.jp/

「らーめんチャンピオンズ」内の一店。
OISHIグループ創始者で有名なタン元社長が日本の若手飲食店経営者らと共同出資した合弁会社
ジャパニーズ・プライム・レストランンツ・マネジメント(Japanese Prime Restaurants Management)が運営。

元祖つけ麺 東池袋大勝軒

大勝軒 つけめん元祖つけ麺
元祖つけめんの大勝軒。発祥は東京池袋。バンコク店はトンローのラーメンチャンピオンにある。つけ麺のスープは、魚介ベースの和風で濃すぎず、脂っぽすぎず落ち着いた味。麺は太麺でつるつるした歯触り、もちもちした触感。麺は量が多いので、女性のお客さんにはレディースつけ麺180バーツも用意されている。麺は日系の製麺所製。
Ramen Champions, Soi Thong Lo 10, Soi 55,トンローソイ10のARENA10内。
つけめん:195B
特製つけめん:225B
らーめん:195B
焼き餃子:95B

「実際に食した感想」
つけ麺をオーダー、中太ストレート麺、のど越し良いが、漬け汁がしょっぱい。やはりつけ麺となってしまうと、漬け汁を濃厚にしなくてはならない為なのか。店内はラーメンチャンピオン内でガラス張りで開放的、しかし、テーブルが黒ずんでいたり、清潔感は感じなかった。

http://blog.livedoor.jp/eigareviewfrombkk/archives/1278770.html

らーめんチャンピオンズ」内の一店。
OISHIグループ創始者で有名なタン元社長が日本の若手飲食店経営者らと共同出資した合弁会社
ジャパニーズ・プライム・レストランンツ・マネジメント(Japanese Prime Restaurants Management)が運営。